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不動産購入

東京・大阪等の住宅・商業不動産を取り扱い、物件選定・売買・賃貸・物件管理を支援
日本の不動産購入

REAL ESTATE

不動産購入・投資

東京・大阪など主要都市の住宅・商業不動産のリソースを統合——物件選びから取引、賃貸、管理までワンストップでお任せください

5タイプの物件 中国語で全工程サポート 購入 · 賃貸 · 管理

リソース

5タイプ · 4都市

実績

6年の専門サービス経験

ネットワーク

20以上の国との提携実績

核心強み

現地 + 中国語バイリンガルチーム

ABOUT US

日本の不動産市場に深く根ざした専門機関

私たちは日本の不動産市場に深く携わる専門機関として、住宅、商業ビル、ホテル、社員寮、民泊の5タイプのリソースを統合し、東京・大阪などの主要都市圏をカバー。居住用の購入者、投資家、法人のお客様に、物件選びから長期的な運営までエンドツーエンドのサービスを提供します。

低金利・円安・完全所有権の3つの背景のもと、日本不動産は富裕層以上による安定的な海外資産配分の重要な選択肢となっています。私たちはこの「遠い道のり」を、明確で確実、安心して任せられるものにします。

OUR POSITION

あなたの不動産パートナー

情報格差で差益を稼がず、「利益保証」の甘い言葉を売らず、単発の取引で終わらせません。物件選定から価格交渉、契約・引渡し、管理運営まで、長期的にあなたの味方です。

RESOURCE MATRIX

5タイプの物件 · あらゆるシーンをカバー

居住用 / 投資 / 事業 / 賃貸——目的に応じて最適な物件タイプをご提案

TYPE 01

住宅

居住用、投資、家族での長期居住ニーズに対応し、日本の住宅購入・賃貸をサポートします。

こんな方に

居住用 / 投資 / 家族移住

TYPE 02

商業ビル

企業のオフィス、店舗運営、投資ニーズ向けに、日本の商業ビルのリソース紹介と立地選定を支援します。

こんな方に

企業 / 投資 / 店舗

TYPE 03

ホテル

日本のホテル売却物件を統合し、資産配分、運営プラン、投資視察を支援します。

こんな方に

機関投資家 / 富裕層 / 投資

TYPE 04

社員寮

企業の従業員、留学生、短期滞在のニーズに対応し、寮型物件のマッチングサービスを提供します。

こんな方に

企業 / 学校 / 派遣

TYPE 05

民泊

日本の民泊運営の制度と市場ニーズを踏まえ、民泊物件の選定と運営プランを支援します。

こんな方に

短期貸し / 副業 / 観光地

コンサルタント同行の内見

ON-SITE SERVICE

内見・交渉・契約まで、全行程に同行

物件選びは写真を見て注文するものではありません。最終的に選ばれた1軒の背後には、3〜5軒の実地内見、2〜3回の売主交渉、多角的な比較があります。

日本語が分からなくても、何度も飛行機に乗らなくても、売主や司法書士に一人で向き合う必要もありません。中国語対応のコンサルタントと日本人スタッフのダブル体制で、内見に同行し、交渉を代行し、契約書の条項を一つひとつ確認します。

  • リモートでのビデオ内見(来日できない場合)
  • 実地見学への同行(来日後は専用車で送迎)
  • 価格交渉 · 売主対応
  • 契約条項の確認 · 重要事項の説明

INVESTMENT EDGE

日本不動産投資の4つの強み

富裕層以上の安定的な海外資産配分に最適

01

価格 · 為替

PRICE & FX RATE

歴史的な円安水準 + 合理的な価格評価が、タイミングの恩恵をもたらします。

02

所有権

OWNERSHIP & POLICY

完全所有権制度、外国人への購入制限なし、健全で透明な法制度。

03

ローン金利

LOW INTEREST

日本の主要銀行は長期低金利を提供し、投資レバレッジは他市場より明らかに有利です。

04

不動産管理

PROFESSIONAL MGMT

成熟した管理システムにより、オーナーは海外からリモートで保有・管理できます。

OUR DIFFERENCE

なぜ私たちを選ぶのか

専門チームが専門のサービスを提供します

EDGE 01

現地リソース · 5タイプを網羅

6年間日本の不動産事業に深く携わり、独自の現地ネットワークとチャネルを保有。住宅・商業ビル・ホテル・社員寮・民泊——特定の物件タイプや特定の仲介に限定せず、あなたの本当のニーズに合わせます。

EDGE 02

中国語1対1 · 選定から引渡しまで

母国語でストレスなく、専任コンサルタントが全行程をフォロー。物件選定、実地内見、契約交渉から引渡し・登記と税金計算まで一気通貫。

EDGE 03

クロスボーダー取引 · 安全性

正規の国際送金フロー、権利関係の確認、海外取引リスクの回避。海外税制も正確に解説:固定資産税、消費税、固有の税金、相続税をまとめて説明します。

EDGE 04

購入と連携 · 移住 / 留学 / 永住

日本での不動産購入は、経営・管理ビザ、留学ビザ、家族ビザと連携可能——居住用 + ビザ + 子女教育をワンストップで相談・手続きできます。

EDGE 05

多国間の海外物件 · 拡張サービス

日本・ドバイ・アメリカなどの海外不動産を主業務とし、20以上の国との連携実績。日本現地法人が、賃貸代行・家賃回収・メンテナンスなどの長期管理運営サービスを提供します。

FULL LIFECYCLE

物件選びから長期保有まで、ワンストップ

4段階のサービスが、「見えること+見えないこと」すべてをカバーします

PHASE 01

選定

  • ニーズ整理(居住用/投資/事業)
  • 複数の優良物件をマッチング
  • 実地見学への同行
  • 市場動向 · エリア分析

PHASE 02

取引

  • 価格交渉 · 売主対応
  • 契約審査 · 重要事項の説明
  • クロスボーダー資金のコンプライアンス入金
  • 所有権移転 · 引渡し・検査

PHASE 03

賃貸

  • 家賃相場の調査
  • 入居者募集チャネル · 審査
  • 契約締結 · 敷金管理
  • 中国語・日本語のバイリンガル対応

PHASE 04

管理

  • 物件修繕 · 緊急対応
  • 定期巡回 · 報告
  • 家賃代収 · 中国への送金
  • 長期保有 · 出口戦略の立案

WHO IS IT FOR

4タイプの代表的なお客様

A

居住用家族 / 移住希望者

日本での長期生活や移住を計画し、教育・医療・安定した生活を重視する方

B

安定型投資家

富裕層以上で海外資産配分を進め、完全所有権と低金利を重視する方

C

企業 / 機関のお客様

オフィス、社員寮、店舗、ホテル級の資産を必要とする法人

D

留学 / お子様の帯同家庭

お子様が日本に留学し、購入で学費を賄い、近くで帯同し、長期の賃貸コストを抑えたい家庭

! 重要なお知らせ · 投資にはリスクが伴います。購入は理性的に

  • 為替変動:円相場は短期的に変動する可能性があります。長期の資産配分は投機的な思惑ではなく資産ロジックに基づくべきです
  • 税金コスト:購入には印紙税、不動産取得税、固定資産税、都市計画税がかかり、保有期間中は毎年の納税が必要です
  • 賃貸の空室:投資収益は稼働率に直結します。エリア選定と運営力が極めて重要です
  • 移民政策:日本での不動産購入はビザ取得を意味しません。ビザは他の在留資格ルートで取得する必要があります
  • 相続プラン:日本の相続税は最高55%。クロスボーダーの資産保有では事前の相続ストラクチャー計画が重要です
  • 資金のコンプライアンス:クロスボーダー資金の入金は正規の為替ルートを通し、完全な支払い証憑を保管してください

FAQ

よくあるご質問

Q1. 外国人が日本で不動産を買えますか?制限はありますか?
買えます。日本は外国人による購入に身分・ビザの制限がなく、住宅・商業物件とも同じ扱いで、日本人と同等の完全所有権を取得できます。ただし、購入は在留資格の取得を意味しません。長期滞在には別途適切なビザの取得が必要です。
Q2. 頭金はいくら必要ですか?ローン金利は?
全額現金購入ならローン条件はありません。ローンを利用する場合、三菱UFJ、三井住友などの主要銀行は一般的に頭金10%〜20%、返済期間20〜35年、年利0.5%〜1.5%の住宅ローンを提供しています(個人の条件と銀行の方針によります)。
Q3. あまり来日できませんが、物件をリモートで管理できますか?
できます。入居者募集、審査、契約締結、家賃代収、修繕対応から定期報告まで、全工程の管理サービスを提供し、オーナーは中国からリモートで確認できます。日本現地の管理会社とも提携し、迅速な対応を確保します。
Q4. 東京と大阪、どちらが投資に向いていますか?
東京は人口集中、賃貸需要の安定、リスク耐性の強さが強み。大阪は万博とIRカジノ事業による政策の追い風と成長余地があり、単価は東京より低いです。両者は異なるリスク選好と保有期間に適しており、予算と目的に応じた組み合わせ配分をお勧めします。
Q5. 購入と経営・管理ビザの申請にはどのような関連がありますか?
関連点は4つあります。① 経営・管理ビザの更新では実際の経営が重視され、不動産の賃貸キャッシュフローが事業継続性の補助証拠になります。② 自社オフィス・住宅の保有で賃貸の手間が不要。③ 一部地域では「事業所の購入」が事業実態の証拠として認められます。④ 5年/10年の永住申請では固定資産が「生活基盤」の裏付けになります。ただし、不動産自体はビザではありません。
Q6. 民泊は今でもできますか?
できますが、「住宅宿泊事業法」(民泊新法)による厳格な規制があります。年間最大180日まで、一部の地域は通年禁止または「特区民泊」の許可が必要です。購入前に目的地の最新法令に基づくコンプライアンス評価を行い、「買った後に運営できない」という損失を防ぎます。
お問い合わせ

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予算、用途、希望エリア、目標都市——漠然としたイメージだけでも結構です。コンサルタントがまずご状況を伺い、その上でおすすめする物件を決めます。

* 物件情報、ローン金利、税制は国土交通省、国税庁および提携銀行の最新発表に準じます。本ページの内容は投資助言を構成するものではありません。

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